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    torrent紹介


    [BMS][PACK] konzertsaal - THE BMS OF FIGHTERS 2013 -
    BOFの2013年版ですね9月末出てたみたいです

    torrentはリンクからどうぞ
    ceena.netです
    一応うpろだにも置いておきました
    例によりパスはBMSです

    序にtorrentのクライアントも
    bitcometです
    使い方はリンク先サイトに詳しく書かれています

    ファイル:[ [BMS][PACK] konzertsaal - THE BMS OF FIGHTERS 2013 - ]
    ハッシュ: 62f7378f216ccaa352db0586e9741b56d879268c
    サイズ: 157 ファイル 14.09 GB (15,131,760,476 バイト)



    2013/09/29
    現在配布しておりますtorrentパッケージの「おんなのこたち」の日常チーム「おなかがすいたときにうたうかれーのうた」ですが、bmsフォルダが二重に構成されておりこのままですとLR2で正常に認識されない事を確認しました。
    現状パッケージの差し替えは難しいのとファイルに不備はございませんので、大変お手数ではございますが「Curry(ogg)」フォルダを「おんなのこたちの日常」フォルダに移動していただきますようお願い申し上げます。この度はご迷惑をおかけしましたことお詫び申し上げます。


    ----

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    konzertsaal - THE BMS OF FIGHTERS 2013 - チーム別パッケージ (20130929配布版)
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    このパッケージは「konzertsaal - THE BMS OF FIGHTERS 2013 -」の楽曲作品を収録したパッケージです。
    解凍済みの楽曲データをチーム別に解凍し、改めて再圧縮しています。
    このパッケージは下記のような注意事項がございます。
     
    ・作品データは2013年9月23日頃にダウンロードしたものです。
     9月23日以降に修正差分が公開されている作品は別途イベントページからダウンロードしてください。
    ・一部作品の評価対象外に該当する追加差分は適用しておりません。
     別途イベントページからダウンロードしてください。
    ・No.45、No.114、No.230、No.232、No.374に関しては
     トラッカーサイトのライセンス違反に該当する素材が含まれておりましたため、収録しておりません。
    ・wav版とogg版に分かれている作品は、基本ogg版となります。
     ogg版が複数ある作品に関しましては高音質のものを収録しております。
    ・LunaticRave2での動作を前提に楽曲をチーム別に圧縮しております。
     他のBMSプレイヤーでは別途、楽曲フォルダの移動及び一部作品のoggデコードなどの作業が必要です。
    ・一部作品の映像素材にNHKクリエイティブ・ライブラリーを使用しております。

    なにやら手動での操作が必要らしいですね
    適宜調整しましょう
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    今更ながらですが
    段位認定の曲パックが有るみたいですね

    勿論容量が大きいのでtorrentになりますが
    http://www.ceena.net/view.php?id=130103111027-272460
    こちらからtorrentをDLしてくださいまし

    確認しましたが発狂は一部入っていない様です
    十段までなら全てそれってるのは嬉しい

    HID+SDN+が使えないのが難点
    どうにかして使えるようにしたい、じゃないとまともに遊べないorz


    つかさ
    このパック段位認定じゃないよね
    GENOSIDEというサイトのStarter Packageなんだよね
    詳細はそちらで
    因みにコースファイル(EXPERTやNONSTOP)も全て揃ってるみたい
    段位コース合わせて112コース
    曲を揃えるのが大変だけど、上記のStarter Packageを入れてるとそこそこ揃ってる感じ
    初心者以上なら導入の検討余地ありだと思う
    初心者用にbeginner's packageもある


    之の生地でも書いてく?
    曲集め結構手間?つか面倒だし

    ようやくアケコンの改造が終了した
    と思う
    アクリルで綺麗に装飾は終わってないけど、押したら光って、遊べるという意味では
    完了

    今日やったのは配線だけなんだけどね
    注:配線のみの作業でLEDを繋げないようにしてください破損します
    注:ここのLEDは自作で中に抵抗・整流用ダイオードが組み込まれています

    配線概要?はこんな感じ
    配線図
    なのを9組作ればいい
    って全部この通りにすると配線がいくらあっても足りないので簡略(共用&省略)出来るとこはします

    コネクターからは配線がそれぞれ来ているのでUSBからの+配線とを圧着
    GNDもコネクタ側とUSB側と二か所に送るのでこっちも圧着

    USB電源からの+側線
    USBからの+側配線
    ホントは赤色一色にしたかったけど売って無いので仕方ない
    以前の配線にプラスセレクト・スタートボタン分の2本を追加して9本
    この線は一番上の図(以下図)では赤色に相当しますで、ホルダ(+)に繋げる

    GND線
    GND線(アケコン)
    GND線基板へ返す方は隣り合うマイクロスイッチに繋がって、USBに返す方は各個別にしています
    GNDはいまいちどう配線していいのか分からずorz
    (もしかすると隣り合う配線のみで最後にUSBへと基板へとを分けるだけでいいのかもしれない)
    赤い平型端子が基板へ返す線です
    図でいくと黒色に相当します

    コネクターからのシグナル線
    コネクタからのシグナル線(アケコン)
    まぁ見難い、1P2P分あるので
    1P2P分の圧着プラス、ホルダーからの+線に繋げる線が圧着されてます(よく見ると短い線が圧着端子が繋がってます、さらにその先にホルダに繋げるために圧着端子を接続{端子の色違いは途中で無くなった為他意は無いです])
    図で赤色と青色が接触している線になります

    USB電源線
    USB電源線(アケコン)
    USB電源線2(アケコン)
    以前の線に赤色には赤、黒色には黒を接続してアケコン本体内部を通す線を延長しています
    ホットボンドで固定
    圧着端子は+-を繋げて誤接続を防止(物理的に+どうし-どうしでは繋げないようにしている[専コンではコネクタ使いましたが、使ってたら折れたorz])

    配線の制作はこれで完了
    次は接続

    続きに続きます

    っても専コン改造と殆ど変らない
    ので
    写メはほぼ無し

    アケコン改造は昭光式押しボタン(三和ボタン・芝ボタン)にすでに換装してある
    のでその続きから


    アケコンの裏蓋開けて
    基板外す
    線をカットして、整流用ダイオードーを間にはんだ付け+側を基板へ-側を鍵盤側へ
    整流用ダイオード接続
    熱収縮ゴムをすでに付けてるので分からないですね
    整流用ダイオー向き
    写メ向かって左が基板側で+側

    これも配線が12本あって(専コンも12本)ボタン9個に対して線が多い
    一応
    白色:スタート|水色:セレクト|赤色:1鍵|黄色:2鍵|青色:3鍵|紫色:4鍵|ピンク:5鍵|橙色:6鍵|茶色:6鍵
    灰色・黒色:GND
    緑色:使ってない?が整流用~は付けてある

    元に戻して
    アケコン本体は終了

    次、USB線の加工
    前回は線の途中で切ってしまってコントローラーに取り付ける方法が微妙
    なので
    USB端子メスコネクタばらし1
    こんな感じで
    根元というかコネクタ部を固定に使うため残す
    USB端子メスコネクタばらし2
    線は赤色+黒色-を残す、電源5V500mA
    白色・緑色はデータ用なので接触しないようにカット

    でUSB線の加工は終了

    次LED
    前述続きで書いてるのでそこを参照してくださいまし
    作業もこれとほぼ変わらず
    違うのは赤色LEDを作ったという事だけです
    赤色LEDを2個(スタート・セレクト用)、青色LEDを3個(黒鍵用)、白色LEDを4個(白鍵用)制作


    今回は耐熱リード線が無いので、購入後すぐに完了出来るように と
    この作業

    耐熱線買わな

    前は基板カットまで

    今日は整流用ダイオードと鍵盤側の基板

    整流用ダイオードはんだ付け
    緑線も一応整流用ダイオードは付けました
    写メ左が皿側、右が鍵盤側

    整流用ダイオードはんだ付け全体
    灰と黒線はGNDなので線を延長する形に足ました

    整流用ダイオード 熱収縮絶遠ゴム
    熱収縮絶縁ゴムは整流用ダイオードを取り付ける前に通しておく

    以上で基板側の配線は終わり

    次に鍵盤側の基板というかコネクタ
    鍵盤側コネクタ
    スタートとセレクトは色が決まってないので余った線で代用
    半田で付ける

    コネクタ端子取り付け様子
    こんな感じで取り付け

    コネクタからの配線
    二組作る
    1P2Pとですね

    コネクタからの配線アップ
    アップ
    これも熱収縮絶遠ゴムを取り付けて置く


    カットした基板へ取り付け
    鍵盤基板へのコネクタ取り付け
    GND端子を半田で固定(元に戻す)
    ホットボンドで追加固定をおすすめします配線を曲げるので折れやすいつか折れた

    鍵盤ケースカット前 鍵盤ケースカット後
    配線が干渉するのでこの部分をカット(削る)します

    基板をケースにはめ込みます
    基板取付1全体
    基板取付21P
    基板取付32P

    出来上がりは途中の工程画像(コネクタ部)と違います
    コネクタ端子が根元から折れちゃって、ちょっと開いて接続しました
    追加でコネクタ線を通す為基盤を若干カットしてmす
    この行程中何度もコントローラーの機能確認をしましょう(繋いで出来なかった場合原因究明が楽です[理想は一工程ごと])
    確認の仕方は配線をGNDに接触させてONになればおk

    これの1P2Pの配線を平型端子のメスで圧着します


    GNDとマイクロスイッチを取り付ければ一応は鍵盤部の改造はほぼ終わり(スタートセレクトがまだ)



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