前は基板カットまで

    今日は整流用ダイオードと鍵盤側の基板

    整流用ダイオードはんだ付け
    緑線も一応整流用ダイオードは付けました
    写メ左が皿側、右が鍵盤側

    整流用ダイオードはんだ付け全体
    灰と黒線はGNDなので線を延長する形に足ました

    整流用ダイオード 熱収縮絶遠ゴム
    熱収縮絶縁ゴムは整流用ダイオードを取り付ける前に通しておく

    以上で基板側の配線は終わり

    次に鍵盤側の基板というかコネクタ
    鍵盤側コネクタ
    スタートとセレクトは色が決まってないので余った線で代用
    半田で付ける

    コネクタ端子取り付け様子
    こんな感じで取り付け

    コネクタからの配線
    二組作る
    1P2Pとですね

    コネクタからの配線アップ
    アップ
    これも熱収縮絶遠ゴムを取り付けて置く


    カットした基板へ取り付け
    鍵盤基板へのコネクタ取り付け
    GND端子を半田で固定(元に戻す)
    ホットボンドで追加固定をおすすめします配線を曲げるので折れやすいつか折れた

    鍵盤ケースカット前 鍵盤ケースカット後
    配線が干渉するのでこの部分をカット(削る)します

    基板をケースにはめ込みます
    基板取付1全体
    基板取付21P
    基板取付32P

    出来上がりは途中の工程画像(コネクタ部)と違います
    コネクタ端子が根元から折れちゃって、ちょっと開いて接続しました
    追加でコネクタ線を通す為基盤を若干カットしてmす
    この行程中何度もコントローラーの機能確認をしましょう(繋いで出来なかった場合原因究明が楽です[理想は一工程ごと])
    確認の仕方は配線をGNDに接触させてONになればおk

    これの1P2Pの配線を平型端子のメスで圧着します


    GNDとマイクロスイッチを取り付ければ一応は鍵盤部の改造はほぼ終わり(スタートセレクトがまだ)
    ホットボンドはなるべく絶遠タイプ(電気工作用)をおすすめします、誤作動、破損の原因になります

    ま、私は普通のものを使ってしまいましたがorz

    この記事書いてて
    そういや、LEDの電源も1P2P用の二つ端子がいるんだなぁって
    どうやって付け替えようかな
    車用のコネクタでいいか?かコンセントもいいかも
    ちょっと考える
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